いわてのテとテ
#2011年のわたしへ
2011.3.11の東日本大震災から15年が経ち、
その間、街の復興とともに、それぞれの人生がありました。
まだ癒えない傷に向き合っている人、前向きに進もうと奮闘している人、あるがままを受け入れる人…
「悲しみと不安の中にいたあの頃のわたしへ」
「とにかく今日を精一杯に生きた日々へ」
「まわりに気を使い、ずっとがまんしていた自分へ」
「なんとなく感じている後ろめたさに」
「何年経っても変わらない想いを」
あれから、何がどのように変わったのか、変わっていないのか
震災15年のいまだからこそ伝えたい、素直な想いを綴ってもらいました。
2026年のわたしから、2011年のわたしへ
時を超えてーーー
- Client
- 岩手日報
- Producer
- 柏山弦、山形さやか
- Art Director, Designer
- 横尾美杉
- Web Programmer
- 林幹博